ピアス修理 180810

ピアス修理 180810
ピアス修理 180810
ピアス修理 180810
ピアス修理 180810

遮断機タイプのシルバーのピアスの修理です。

パーツ自体に目立った破損がなく外れたパーツだけを取り付けで修理可能なものでした。

お預かりは1週間で無事お返しできました。

このような遮断機のタイプのピアスの場合、針が可動部分根元から折れてしまうことがあります。

そのような場合は、根元のパーツ、受けのパーツ、針のパーツ全てを交換となります。

かなり高価な修理内容になります。

また、ピアスではペアで左右のバランスが取れなくなる場合もあります。

場合によっては左右両方とも交換するような対応となる場合もあります。

 

修理のご相談は店頭にていつでもご対応可能です。

混雑時にはお待ちいただくこともあるますのでお時間には余裕を持ってご来店くださいませ。

ネックレス修理 180809

ネックレス修理 180809
ネックレス修理 180809
ネックレス修理 180809
ネックレス修理 180809

絡まってしまったネックレスの修理です。

細身のネックレスは絡まってしまうとなかなか解くことが難しくなります。

かなりの根気がいることから修理でご相談を受けることも多数あります。

通常一週間のお預かりで対応しております。

絡まりの修理の相談でしたらまだ良いのですが切れてしまったネックレスをくしゃくしゃで持ち込まれる時があります。

切れたネックレスは通常切れた場所のみの修理となりますが絡まってしまった状態で持ち込まれた場合は手間がかかるので修理代金が高くなります。

細いチェーンが切れた時は保管方法や持ち運びに注意してご来店下さい。

ネックレス用のケースがあればそれに伸ばした状態で固定して持ち込まれるのを推奨しております。

ケースがない場合は伸ばした状態でサランラップに包み込んで丸めるかハガキのような厚紙にセロテープで剥がしやすいように貼り付けて持ち込まれると余分な絡まりもなく修理もスムーズです。

クロムハーツ 修理 180806

クロムハーツ 修理 180806
クロムハーツ 修理 180806
クロムハーツ 修理 180806
クロムハーツ 修理 180806

シルバーアクセサリーブランド、クロムハーツというブランドのキーフックの修理です。

メーカーの保証が受けられないようでご依頼いただきました。

バネが壊れてしまいバネの交換をさせていただきました。

二箇所にバネが入っている仕様のものでしたが一箇所はすでに稼働しないように溶接でつなげてありました。

そのためあまり周りを気にせず壊れた場所の1箇所だけの修理に専念できました。

預かりは1週間。

二箇所にバネが入っているこのタイプのキーフックはバネが一箇所壊れたら二箇所交換しないと不具合が出るかもしれません。

持ち込みの修理に関しまして当店では持ち込み品の保証は致しかねます。

しっかりしたブランドでしたらメーカーのサポートもきちんとしていることだと思いますので基本的にメーカーの保証が受けられるならまずは正規店でご相談をされることをお勧めいたします。